NEOSDMVS

三月兎を巡回していたら、某掲示板で話題になっていたNEOSDMVSが予約受付されていた。(現在は受付終了)
値段が高いこともあり少しでも安く手に入れるため、販売元から直接注文を申し込む事にした。
直接注文すると送料やPaypal手数料を入れても安くなるが、初期不良などトラブルが起こると手続きが面倒くさいのが欠点。
Paypalの支払い方法として、クレジットカードの手数料を選択すると手数料を安く抑えられる。

https://www.neosdstore.com/shop/index.php

Doctor PC Jr

Doctor PC Jr

Doctor PC Jrは任天堂系製品で有名なBung社が開発したFDD内蔵のファミコンクローンアルよ。
ファミコンゲームが遊べるだけでなくマウス、キーボード、テープドライブ、およびCD-ROM装置などの周辺装置が接続出来るアルね。
独自形式のファミコンゲームイメージファイルをFDDでロードして遊べる他に同梱されたプログラムディスクでDOS、ワープロ、BASIC、LOGOが使えるのコトよ。

CMアル
Doctor PC Jr のCM

■使用上の注意
ゲームイメージファイル(Game Doctorシリーズのフォーマットに近い)のファイル名は必ず”FCxxxxxx”とするヨロシね。
でないとファイルを認識出来ないアルよ。

ゲームが動作しないアル!という場合は、

MAPPER 0 : $13を”00″に設定する
MAPPER 3 : $13を”0x”に設定する
MAPPER 1 : $20を”FF”に設定する必要があるゲームがある
MAPPER 71: MAPPER 2と同じにすれば動作するかも。ダメな場合は$0Eを”$40″、$12を”$50″に設定してみる

ゲームが動いてもグラフィックがバケるならheaderのPPU ミラーリングビットが不適切な設定かも。
$0Eと$12を変更してみる。

以上のコト、試してみるヨロシね。

SelectとStartを押し続けるとシステムテストを行える。

以上の情報はThe Dr. PC Jr. Development Pageを翻訳したものです。

■Bung社について
GB Xchanger、Doctor V64など製品で有名なBung社は、初期の頃はファミコン関係の製品を数多く世に送り出していました。
初期の代表的製品は、「Multi Game Doctor」(略称MGD)というスーファミ、メガドラ、PCエンジンのゲームがプレー出来るツールです。
このMGDはメディアにファミコンディスクシステムのディスクを採用していたため不評でした。
このMGD(前期)はメディアにファミコンディスクシステムのディスクを採用していたため不評でした。
鈴木みその漫画にも載っているので知っている人は多いのでは。
この仕様はMulti Game Doctor2になって改善され、ゲームのバックアップが可能、対応ゲーム機種の増加、バックアップメディアに3.5FDDを採用するようになりました。
この仕様はMulti Game Doctor(後期)になって改善され、バックアップメディアに3.5FDDを採用するようになりました。

MD接続のMGD PC ENGINE接続のMGD
鈴木みそ「あんたっちゃぶる」

Bung社はNOA(Nintendo Of America)に訴訟で負けて会社をたたんでいる。

http://www.businesswire.com/webbox/bw.122399/193570052.htm

■関連サイト
The Dr. PC Jr. Development Page
NESDev messageboards – Dr. PC Jr. [NesDev]
NES WORLD – PIRATE SECTION [NESWORLD]
Bung Enterprises – Doctor PC Jr. [Robert Webb – Neo-classic Gaming and Collecting]

創世機ファミー

創世機ファミー

ファミコンカセットの内容をディスクシステムのディスクカードに吸い出しするツール。
ディスクカードに吸い出したデータは、同社から出ていたディスクデータ改造ツール「トンカチエディタ」を使って「ゼビウス無敵化バージョン」とか「テトリスゲーセン仕様(キャラクタ化け)」などを作成することが出来た。

これでマップは完璧!

※カートリッジ改造は現在発売されているプロアクションロッキー(FC用)で同様のことが出来ます。

■使用上の注意
カートリッジから吸い出したディスクカードは創世機ファミーが無いと動かすことが出来ません。
自慢をしようとして友達の家にそのディスクカードだけを持っていったりすると、動かない→笑いものになる→イジメられる→のけものにされる→孤独な人生→自殺
と、「いけない!ルナ先生」のチャート通りの道を歩むこともありえるので気を付けよう!

あぶない!

創世機ファミーはMAPPER0のソフトしか吸い出ないのが欠点。

■ツール説明
◇ROM→QD for 256K+64K
創世機ファミーの付属品。このディスクカードでカートリッジ内容をディスクカードに吸い出すことが出来る。
ちなみに256K+64Kはコンシューマゲーム機にありがちなビット表記(バイト表記に直すと32K+8K)
最初の256Kbitがプログラム領域の吸い出し最大サイズで、64Kbitがキャラクタ領域の吸い出し最大サイズになっている。

◇スロープラス for QD
創世機ファミーの別売品。ディスクカードのゲーム速度を8段階の切り替えで遅くすることが出来る。
主に反射神経を要するゲームで使用するが、ほとんど使うことはなかった。

◇スロープラス for ROM→QD
創世機ファミーの別売品。カートリッジからディスクカードに吸い出したゲームの速度を遅くすることが出来る。
上記「スロープラス for QD」の「ROM→QD」版。トンカチエディタで無敵化など改造できるので意味の無いツールである。

◇B.B RAMプラス
創世機ファミーの別売品。カートリッジのバックアップデータ(SRAM領域)をディスクカードに保存するツール。
これはかなり重宝した。全てのゲームに対応していたかどうかは不明だが、少なくとも自分が持っているゲームは全部対応していたような気がする。

■アイツーが出していた、他のツール
◇トンカチ エディター
ディスクシステムのコードを逆アセンブルしてコード書き換えが出来るソフト。

◇子育てゴッコ
ディスクシステムのディスクコピーソフト。
数あるディスクバックアップソフトの中でこれが最強だと評判でした。
子育てゴッコ自身のコピーは出来なく、コピー失敗となる。
その失敗ディスクを起動させるとミニゲームが遊べた。
子育てゴッコの開発元であるアイ・ツーでは、ディスクシステム2台をケーブルでつなげて(カセットテープのダビングの様な感じで)アナログ的に丸ごとコピーするツールを販売していました。(子育てゴッコ ハード版)
これがあればどんなディスクカードでもコピー出来たそうです。
ただしアナログコピーなので、コピーを重ねる毎にデータが劣化していき何世代目かで読み込めなくなります。

※バックアップ活用テクニックに同等品の作成方法が載っている。

創世機ファミー関連 ツール類
左 上から「スロープラス for QD」、「スロープラス for ROM→QD」、「B.B RAMプラス」、「ROM→QD for 256K+64K」
右 上から「トンカチ エディター」、「子育てゴッコ」 (c)アイツー
パッケージは、かさばるので全て捨ててしまいました

■所有していないので詳しくは書けない、アイツーのツール
◇ジンゴロー
ディスクシステムのゲームのゲームキャラクターを編集出来る。
(買った記憶がうっすらとあるが、使った記憶が無いし探しても見つからないのです。つらいのです。せつねいのです。)

◇ホクサイ
ディスクシステムのゲームのグラフィックを編集出来る。

◇アイツーDiskBasicジェネレータキット
ディスクシステムのファミリーBASIC。

◇IラインPC
PC-88シリーズ、PC-98シリーズで作成したプログラムをディスクシステムのディスクへ転送することが出来る。

◇コダカラくん
ディスクシステムのディスクデータをPC-98へ転送が出来る。

■コピー関係 思い出話(ファミコン編)
最初に買ったハードはファミコン+DISC SYSTEMの組み合わせ。
当時はMEGA DriveやPC ENGINEが発売されていたが、あえてファミコンを選んだ。
何故発売されてからかなり経つ時代遅れなファミコンにしたのかというと、「バックアップ活用テクニック」とか「Hacker」あたりで知った「創世機ファミー」(以降ファミー)というファミコンの開発機の存在が大きかったからなのである。

ファミーは吸い出しメディアにDISC SYSTEMのディスクを採用していて、当時発売されていたツール「ファミリーエース」などの「専用EEPROMカードリッジにバックアップ♪」という「コピーという背徳的な行為が出来ればいいんだ!」的なものよりかは考えられて作られていました。
ファミリーエースは空きROM2300円とかしてたし。コピーが出来るだけだし。

・・・つーことでファミーを購入することに決定。アイツーのある秋葉原まで買いに行きました。
今では秋葉原のあちこちに店を出しているアイツーですが、当時は秋葉原駅の東南にあるビルの2階に1店舗あるだけです。
お店の雰囲気は普通のゲームソフト販売店で、ファミー関連のツールが置いてあるレジ下のショーケースだけが唯一一般のお店とは異なる所。ファミーの開発を行っていた電脳ウルフの作業場のスペースはありませんでした。

ファミーの購入ついでに秋葉原を童子の様にうろついていたらメッセサンオーでDISC SYSTEM用ブランクディスクが1枚単価130円くらいのダイソー的価格で売っていたのをみかけ、まとめて購入。

品質は最悪だったです
画像を見てもらえればわかる通り正規ディスクとはまるで違うので店頭にある書き換え機での書き換えは出来ません。書き換え時に一発でニセモノと判ってしまいます。

ファミコン本体とディスクシステムも中古品を購入して、みんなとは一世代遅れたファミコンライフをエンジョイしてました。

改造コードで一番印象に残っているのは、トンカチエディタに改造コードが載っていたディスク版「ザナック」の無敵改造。おかげでザナックはノーミスクリアする腕前まで上がりました。(電波新聞社 XE1-PRO + X-F1 使用)

自力で改造する時によく使った手
・ストア命令で格納する値を変える(ex.0xffで残機255)
・デクリメントしている処理をNOP(残機減らない)

テトリスゲーセン仕様(キャラクタ化け)
ファミコン版テトリスは25ライン消すとステージクリアとなるステージモードのみ存在し、アーケード版のような持久モードは存在していない。
前述の「テトリスゲーセン仕様(キャラクタ化け)」は、ステージクリア処理に飛ばないようにし、落下速度だけ上げるように改造したものである。
適当に書き換えたらイメージ通りに動いた偶然の産物。
キャラクタが化けて表示されてしまうのは、
・キャラクタデータがディスクに全部入りきらない(ファミーは8kBまで対応なのにテトリスは32kB使用している)
・MAPPER3だった(ファミーはMAPPER0のみ対応)
以上の2点が原因だったようだ。

■ファミーでROM→QD可能なゲーム一覧
1942
10ヤードファイト
4人打ち麻雀
B-ウィング
Donkey Kong Jr. + Jr. Lesson
F1レース
Family BASIC (Ver 2.0)
Family BASIC (Ver 2.1a)
Family BASIC (Ver 3)
アーバンチャンピオン
アイスクライマー
アストロロボ・ササ
イー・アル・カンフー
いっき
ヴォルガードII
エキサイトバイク
エグゼドエグゼス
エクセリオン
エレベーターアクション
おにゃん子TOWN
オバケのQ太郎 ワンワンパニック
カラテカ
ギャラガ
ギャラクシアン
キン肉マン マッスルタッグマッチ
クルクルランド
ゲイモス
けっきょく南極大冒険
ゴルフ
サーカス・チャーリー
サッカー
ジッピーレース
ジャイロダイン
スーパーアラビアン
スーパーダイナミックバドミントン
スーパーマリオブラザーズ
スカイデストロイヤー
スクーン
スターゲイト
スターフォース
スターラスター
スパルタンX
スペースインベーダー
スペランカー
セクロス
ゼビウス
ソンソン
ダウボーイ
タッグチームプロレスリング
ダックハント
ちゃっくんぽっぷ
チャレンジャー
チャンピオンシップロードランナー
ディグダグ
ディグダグII
テグザー
テニス
デビルワールド
ドアドア
ドルアーガの塔
ドンキーコング
ドンキーコング3
ドンキーコングJr
ドンキーコングJrの算数遊び
ナッツ&ミルク
バーガータイム
ハイドライドスペシャル
バイナリィランド
ハイパーオリンピック
ハイパースポーツ
パチコン
パックマン
パックランド
バトルシティ
バルーンファイト
バルトロン
バンゲリングベイ
ピンボール
フィールドコンバット
プーヤン
フォーメーションZ
フラッピー
フロントライン
ベースボール
ペンギンくんWARS
ホーガンズアレイ
ポートピア連続殺人事件
ボコスカウォーズ
ポパイ
ポパイの英語遊び
ボンバーマン
マグマックス
マッハライダー
マッピー
マリオブラザーズ
ミリピード 巨大昆虫の逆襲
ルート16ターボ
ルナーボール
レッキングクルー
ロードファイター
ロードランナー
ロットロット
ワープマン
ワイルドガンマン (alt)
亜空間サバイバルゲーム ジャウスト
囲碁指南
囲碁名鑑
五目ならべ
超時空要塞マクロス
頭脳戦艦ガル
内藤九段 本将棋
忍者くん 魔城の冒険
忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻
麻雀
ジャイロ
ブロック
ファミコンデータベース検索からMAPPER0のものを抜き出した。

■補遺
・創世機ファミーやトンカチエディタに付属していた説明書は行方不明。見つかり次第紹介する。
・「トンカチニュース」という改造コード集冊子もVOL.5くらいまでは購入していたが見つからない。
 (捨ててはいないので部屋のどこかにあるはず。これも見つかり次第紹介する予定)
「ファミリーコンピュータ・ディスクシステム」のゲームソフト書き換えサービスは、2003年9月30日に終了している。

■関連サイト
ファミコンデータベース検索

NEOGEO マジコン

NEOGEOのマジコンはMultiGameDoctor2シリーズの中に存在します。
使うメモリはD-RAMタイプ4つと剛気な仕様。DRAM4つということはROMサイズは128KBですね。
このスペックから考えるにおそらく初期の、しかも極少数の低容量ROMしか対応しないという「創世機ファミー」パターンの予感がビシバシ。
これもまた「コピーという行為が出来る快感があればいい」という気の毒な方しか楽しめない仕様になっていそうです。

neogeo_mgd2.jpg
RED #9 – Multi Game Doctor 2 [Emulation Camp]

このアイテムはこの画像から存在することを知ったのですが、すでに販売しているところはないようです。(実は一サイト見つけたのですが、「値段はメールで聞いてね?」という端からボッタくる気マンマンな感じがプンプンと漂うところでした。しかし、かと言って他に売っているところは無さそうなので第一段階としてメールで在庫があるかどうか訊ねてみたところ「在庫は無ぇよ!」というありがたーいお返事を頂きまして、結局のところ値段の方はわかりませんでした。ふーんだ。)

と、ここまで書いて気がついたのですが、タイゲン貿易で頼んだMGD2のフルセットの中にはNEO-GEOのinterfaceは無かったな。
フルセットじゃないじゃん!インチキ!タイゲン貿易のアホ。潰れちゃえ!(今さら

でもたとえInterfaceを買えたとしてもD-RAMが4個必要なので私の手持ちでは無理でした。
誰かこれを使って動作させた人はいるんでしょうか?

SuperWildCard DX2

swcdx2.jpg

Front Far Eastが開発したスーパーファミコン用のSWCバックアップツール「SuperWildCard DX2」と、その周辺機器「DISC DUAL」。

「DISC DUAL」はATAPI対応のハードディスクとCD-ROMを収めるための「入れ物」で、ハードディスクとCD-ROMは内蔵されていない。なのに結構な値段で売られていた。
「DISC DUAL」に接続するポートのピン配置がわかれば「入れ物」は自作できるので「Super Wild Card DX2」本体だけしか持っていない人は試してみる価値あり。
ちなみにSuper Wild Card DX2で認識できるハードディスク容量は2GBまでなので注意。(BIOS書き換えすれば2GB以上でも認識するかも知れないが、未確認)
私は2GBのハードディスクを所有していなかったので10GBのハードディスクをディップスイッチで2GBにして認識させた。

■Super Wild Card DX2 HDDインストールメモ
フォーマットはFAT16で行う(Windows98上で可能)
2GB以上のHDDは使用出来ないがシリンダ設定のディップスイッチを4095以下にすることによって10-13GのHDDも使用出来るようになる

■追加する項目
・BIOSのアップデート方法
・バックアップ活用テクニックに記述してあった記事のキャプチャ
 (売り出し当時の広告とその当時発売されていたほかのバックアップ機の広告)
 (SWCアップデートのお知らせの広告)
 (タイゲン貿易の夜逃げ時にドアに張られていた紙のキャプチャ画像)

■関連サイト
「Super Wild Card DX 2」(SWC-DX2) [昔は裏ニュース!だった。]

Multi Game Doctor 2

mgd2.jpg

Multi Game Doctor 2(略称MGD2)はBUNG社から1991年に発売されたスーパーファミコン、メガドライブ、NEO-GEO、PC Engine、ゲームギア、ゲームボーイの計6機種のゲームに対応したマルチなバックアップ機。1MバイトまでのROMに対応しています。メガドライブのACアダプタを電源供給として代用可能です。
MGD2といいSuperWildCardといい、MDのACアダプタはバックアップ機の電源供給のスタンダードなのでしょうか?

初代Multi Game Doctorは、ファミコン、メガドライブ、PC ENGINEの3機種のみ対応で、バックアップメディアにはファミコンディスクシステムのディスクカードを使用していました。MGD2ではその点が改良されバックアップメディアは3.5インチフロッピーディスクになっています。
初代Multi Game Doctorは、スーパーファミコン、メガドライブ、PC ENGINEに対応し、バックアップメディアには3.5インチフロッピーディスクが使用されていました。ファミコンディスクシステムがバックアップメディアに使用されていたのはGame Doctorでした。訂正。

MGD2は、三才ブックス発行の「バックアップ活用テクニック」で紹介されてからその名が知られるようになりました。

※「バックアップ活用テクニック」とは三才ブックスから出版されていた、ゲーム機の改造テクニック解説本。略称は「バッ活」。現在は「ゲームラボ」と雑誌名を替えて月刊誌となっている。

mgd2_manual.bmp mgd2_taigen.jpg
説明書(中文) / 購入した時の領収書

■関連サイト
Bung Enterprises – Multi Game Doctor 2
The Ultimate Multi Game Doctor 2 Page

WONDER MAGIC

WONDER MAGIC

WONDER SWANの吸出し機、WONDER MAGIC。当時は100個限定で発売されていたらしい。
最近、GAMEBANKで1台売りに出そうとしたらしいのだが、約5万円という高値ながらも、販売の情報を載せたメルマガを発行する前に売れたそうだ。

要望がかなりあったらしく、WONDER MAGICと同じ機能のものが販売されました。

■関連サイト
Game Monster Shop購入元。閉鎖。
NeoFlash正規日本販売サイト
GAMEBANK